東洋製罐グループホールディングスが「ときわの森」を見学(令和8年5月14日)

横浜国立大学総合学術高等研究院、東洋製罐グループホールディングス株式会社(東京都品川区)および公益財団法人森林文化協会(東京都中央区)が、横浜国立大学常盤台キャンパスの「ときわの森」の保全・整備を目的として連携協定を結んだことを受けて、現地の状況や生態系について知るために、令和8 年5月14日、倉田薫子教授と松田裕之教授の案内のもと、東洋製罐グループホールディングス株式会社の関係者8名が「ときわの森」を見学しました。森林文化協会の関岡哲哉常務理事と同協会事務局長補佐・編集長の松村北斗氏および本学から倉田研究室学生らも参加しました。

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